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カテゴリ:Stage( 7 )
シルク・ドゥ・ソレイユ『アレグリア2』
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日本公演公式サイト

前作の『キダム』も面白かったですが、今回の『アレグリア2』はそれ以上。特にソリストたちのパフォーマンスはどれも甲乙付け難し! 格段にレベルが上がってる~!(>_<)  冒頭とラストの空中ブランコ(でいいのか?)は、多分やっているパフォーマーたちより見ているコッチの方がドキマギしてます(笑)


以下、ネタバレ!!

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by blue-ryan | 2005-08-20 22:39 | Stage
シルビア in 劇団四季『アイーダ』
ELTON JOHN&TIM RICE’S アイーダ(劇団四季)(CCCD)
阿久津陽一郎 佐渡寧子 濱田めぐみ 飯野おさみ 山添功 / エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ





週末、京都まで遠征して来ました!(遠征というほどでもないんですが ^_^;)
どうしてもシルビア・グラブのアムネリスが見たくって、どうにかこうにか何とかチケットを入手。背に腹は代えられません! 頑張った甲斐があり(?)、予想以上に素晴らしい席での観劇と相成りました。感無量です。で、「ウトウト厳禁!」と前日は22時に就寝したのに夜中に5回も起きちゃって余計に寝不足・・・。 遠足前夜の園児かっちゅーねん! ^_^;


以下、ネタバレ!!

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by blue-ryan | 2005-07-19 00:45 | Stage
シルビア登板!?(劇団四季『アイーダ』)
劇団四季『アイーダ』サイト

これまた楽曲がとても好きで、舞台も開幕後まもなくいそいそと観に行ったんですが、ホント素晴らしかったです。数少ない大阪発信ミュージカルでもありましたね。以前から「また観たいなぁ」とは漠然と思っていましたが、ここに来て、駄々っ子のように行きたい病が再発しています! だって明日からシルビア・グラブさんが登板なんだとか!

そう、高嶋政宏さんの結婚相手としても話題になっているミュージカル女優さんです。私の中では「ええっ、シルビアさんが結婚するんだって~!」と注目対象は逆でしたが ^_^;

つい先日、7月20日に世界遺産で挙式!と報道されたばっかりなのに、まさか明日から登板とはねえ(驚) でも、彼女がアムネリスとして出演するらしい・・・ と聞いた時から、もう観たくて観たくてしょうがありませんでした。

以下、ついでに初観劇時の感想を載せてます。
今から思うと「ちょっと違うかなぁ」という感想もあるのですが、直後の率直な思いを重視し、敢えてそのままにしています・・・ ^_^;

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by blue-ryan | 2005-07-12 20:11 | Stage
ミュージカル『モーツァルト!』大阪千秋楽
行っちゃいました、『モーツァルト!』の大阪千秋楽。ヴォルフガングは飽きずに中川晃教です。他、ダブルキャスト以上の配役は・・・

ヴァルトシュテッテン男爵夫人:香寿たつき
アマデ:黒沢ともよ

只今、私が意識した初めてのモーツァルト、「交響曲第40番ト短調第1楽章」を聴きながら書いております。浸ってます(笑)

 神がつかわした 奇跡の人  時を超え輝く 永遠の星よ~♪

まさにこんな気分。


以下、ネタバレ!!

ヴォルフガングの肖像画 (なかなかハンサム?)
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by blue-ryan | 2005-06-26 22:53 | Stage
ミュージカル『モーツァルト!』
b0070963_23335590.jpg東宝のサイト(「影を逃れて」動画配信中!)
梅田芸術劇場のHP (プロモーション映像が見れます)

モーツァルトの曲が特別大好き!というわけでもないのですが、オスのペットを飼った暁には必ず「ヴォルフィー」か「ヴォルフ」と名付けよう!と心に決めていたくらい「モーツァルト」という人物に魅せられていた時期がありました(没後二百周年の頃かな?)。そんな元モーツァルトオタクの私(ファンとはまた違うんだな)の耳に『エリザベート』の名コンビ、ミヒャエル・クンツェとシルヴェスター・リーヴァイが再び組んで『モーツァルト!』を上演するという情報が!(数年前)

その後、ドイツから直接サントラを輸入したり(これは冒険でした・・・ 懐)、結局見逃してしまった日本初演のライヴCDを通販で買ったりして楽曲にはずっと触れていましたが、実際に舞台を見るのは今回が始めて。感無量です・・・。


以下、ネタバレ!!

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by blue-ryan | 2005-06-12 23:46 | Stage
劇団四季『マンマ・ミーア!』
”マンマ”と変換しようとしたら”飯”が一番に出て来たし。

さて、週末は劇団四季のミュージカル『マンマ・ミーア!』を鑑賞。
ハービスENTに出来た新しい四季の専用劇場はホテルのような高級感。前後の座席幅は相変わらず狭かったものの(足が痛いんだな)、舞台が近くて見やすかった。

あらすじ等は『劇団四季』の公式サイト

ストーリー等、私好みじゃない気がしてあまり期待していなかったけど(汗)、これが結構面白かった!(特に前半)。女性陣がいいねえ(主役、私が学生の頃から好きな女優さんだわ~)。コミカルなドタバタ展開が面白く、プッと出てしまう笑いも盛りだくさん。一緒に行った人は寝ていたけど(怖)
しかし、しかし・・・、 健闘している女性陣に比べて男性陣がちょっと・・・。

アバってちゃんと聴いたことがほとんどなかったけど、アルバム引っ張り出して聞こうかなぁ、なんて。どこぞで耳にする聞き慣れた曲揃いで心地よかったです~。
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by blue-ryan | 2005-02-27 20:55 | Stage
SHINKANSEN☆RX『SHIROH』
『SHIROH』ホームページ

一人は、神の声を持ちながら人々のために歌うことを知らず、
一人は、神の声を失いながら人々を導こうとした。
二人のSHIROHが出会うとき、三万七千人の叫びは神の歌となる。


江戸初期の『島原の乱』を背景に、バテレンと日本人の混血児である天草のシロー(中川晃教)と益田四郎時貞(上川隆也)という2人の『SHIROH』を描いた『劇団☆新感線』初のロックミュージカル。


以下、ネタバレ!!

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by blue-ryan | 2005-01-15 21:54 | Stage